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韓流『アイリス』がコケた3つの理由

昨年、お隣韓国で視聴率50%をたたき出したイ・ビョンホン主演のドラマ『アイリス』が、今年4月からTBS系列で放映されることになりました。
韓国のドラマが日本の地上波のゴールデンに放映されるのは、史上初の快挙。
この快挙に、日本の韓流ファンも大いに喜んでいる・・・、かと思いきや、視聴率は思いっきり低迷状態なのだそうです。
その理由には、どうやら思わぬところにあったようです。

ranking


(以下引用)

初回こそ視聴率は10.1%と、辛うじて2ケタを保ったものの、2話目は8.8%。以降5話目まで7%台に留まっており、同時間帯の番組では最下位の数字となっております」(TBS関係者)
予想外の惨敗について、韓流ドラマに詳しいライターが解説する。
ラブロマンスを好む日本の韓流ファンには、そもそも政治色の濃いハードなスパイものはウケません。
そこへきて、今回の最大にミスは吹き替えの声です

これまでイ・ビョンホンの声といえば、もっぱら高橋和也が担当していたところ、今回は藤原竜也が務めている。
そこが難点のようで、
藤原の声はしゃがれていて聞きづらく、シリアスな場面でも軽さが出てしまう。
イ・ビョンホンはもともと『千の仮面を持つ男』と称されるくらい、役柄に応じて声質や発声法を自在に変えられる演技派。
あまりにかけ離れているのです

さらに不人気を増幅させる「構造」があったと指摘するのは、さる映像ジャーナリストである。
韓国では1話70分だった内容が、日本では45分に編集されている。
CMの後など、明らかにちぐはぐな展開が見られます。
また地上波に先駆け、3月からCSで字幕版が放映されており、韓国版もネット上で不法にアップされている。
熱烈はファンは映像を先取りしており、今さら吹き替え版を見ることはありません

昨年末、元交際相手から婚約不履行で訴えられるトラブルに巻き込まれ、沈静化したのも束の間。
ご難続きのビョン様なのである。


(引用元:週刊新潮)



そもそも『アイリス』というドラマは、朝鮮半島の南北分断を素地にしたスパイアクションもの。
冬のソナタ』のようなラブロマンスを期待した日本の韓流ファンには、ウケが悪いのも納得できます。
さらに吹き替え。
ジャッキー・チェンの吹き替えが、石丸博也じゃない!
と、激怒するファンもいるほど、吹き替えというのは重要です。
さらにさらに、70分のオリジナル映像を、25分もカットされたんじゃ、内容が希薄になるのも当然。
ここまでの裏事情を知ってしまうと、
TBSは本気で、このドラマをヒットさせる気があったのか?
と疑ってしまいます。

 ←ノーカットで見たい方は、こちらをどうぞ

イ・ビョンホンのお宝画像⇒rankingghiroba
イ・ビョンホンのお宝画像⇒readingranking
イ・ビョンホンのお宝画像⇒芸能界のう・わ・さranking

韓流ドラマの裏事情はこちら⇒芸能界のう・わ・さ
韓流ドラマの裏事情はこちら⇒芸能広場
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